2016年02月24日

できることはだいたいやったんだ(`・ω・´)

皆様、ごきげんよう♪
いかがお過ごしでしょうか。

表題の件で、つれづれなるままに書いていきます。

まず、古事記の連載のことですが、
前回の記事を書き終えて、しばらくして気づいたのですが、
「くにうみ」の記事で、言いたいことは全部言ってしまいました。

「神様とは明るく、楽しく、すばらしく、万能な存在である」

ということと、

「神様の分け御霊である私達は、神様と同じものでできていて、
なおかつ神様と同じ資質がある」


ということ、そして

「神様(私達)の思い描いたことが世界に反映されていく」

ということを、私なりに古事記から読み取って、文章に表しました。
それが私にとっては、一番大事なことでした。
そして「大事なことが書けたから、もういいか」という気分になりましたw

予定では「よみがえり」まで訳してから
古事記シリーズを終了するつもりでしたが、
筆者の気が済みましたので、前回をもって最終回とします。
ズコー(笑)

それから、このブログについて。

これまで、400本以上の記事を書いてきましたが
(数えてみたら、思っていたよりも少なかったですね〜)、
「護国」について自分が思い、考え、言いたかったことは、
だいたい言い尽くしたなあ…という心境になってまいりました。

近ごろの私の日課はと言うと、
余命3年時事日記とパチンコ屋の倒産を応援するブログと
保守速報をななめ読みして、
余命3年時事日記のミラーサイトから
官邸メールとその他メール(メリケン国宛て)をピコピコッと送信し、
あとはお気に入りの保守系ブログをはしごしては
「いい時代になってきてますなぁ」と一人ごちています。

モイラさんは、今年は混沌の時代になりそうだと予測していましたが
私の感覚では「日本はよい方向に行く」気しかしてません。

現状を見ればそれは、みんなが憧れて思い描くような理想の世界、
つまり、穏やかで平和で満ち足りた世界からはほど遠いかもしれません。
その上、これからますますおどろおどろしいことが明るみに出てきて、
人によっては阿鼻叫喚の地獄や混乱に陥ってしまうかもしれません。
が。そんなのもきっと、単なる通過点でしかないんです。

日本と世界があるべき状態に整っていくために
「通過点」が発生する。
ただそれだけのこと。
通過点はゴールではない、通過点なんだ、ということが分かっていれば
いちいちブレたり落ち込んだりすることもありません。
私達は、そのときどきでやりたいことをやって
(官邸メールとか応援買い&応援コメントなど)
目の前に出てくる通過点を淡々とパスしていけば、
あとはオートマチックにゴールに辿りつくのだろうさ。
と考えています。

あ、チョンやチュンや反日の未来は知りませんよw
それと、今まで自らを欺き、人を裏切り、
小金を貯め込んできたような連中のことも知りもはんw

そういう人達は多分…

「自分さえよければ周りはどうなってもいい」

と思っているんでしょう?
それは裏を返せば、こういうこと↓でしょう?

「自分は、何もしなければ潰され、消されてしまう存在なのだ。
天も地も人も、決して自分を助けてはくれない。
周りを食い物にしなければ、自分は決して助からないのだ。
あがかなければ!欺かなければ!裏切らなければ!
恐い、恐い、恐い!誰も信じられない、生きていくのがおそろしい!」

そんな風に思って生きている彼らはきっと、
そんな想念をごりごりと現象化させて生きていくのではないでしょうか。

そして、そういった現象化を嫌!と言うほど目の当たりにして
「もうこんな世界には耐えられない!変えたい!どうすればいいんだ!」
と心から願ったときに、そもそも自分のデフォルトの想念に
問題があったのだ、ということに気づけたらラッキーでしょうね〜。

現時点では、彼らには、何を言っても聞く耳を持たないでしょうし
とりあえず、彼らは自分の気が済むまで
存分にあがけばよいのではないでしょうか?
あがくことも救われることも自由です。
何でも自由、やりたい放題、選び放題なのです。
この世という場所は本当に何でもありで、豊かで、
辛さも悲しさも全部含めて面白いところなのですよ鉄郎。

…という心境でありますゆえ、
こっちのブログは、今後は幽霊ブログとなっていく予定です(笑)
(あっちのブログの方は、趣味的なことを書いて当分続けていきますので
読みたい人は読んでください)

とはいえ、実は前回で最終回を迎えたはずの「駐屯地モニター日記」に
予想外のおまけが発生しまして(笑)
あと1本記事が書けそうですので、
その更新はする予定です(おそらく3月中旬ごろ)
全国の駐屯地ファン(笑)の皆様、どうぞ楽しみにしていてください^^








posted by はなうた at 21:17| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。