2016年11月11日

トランプさんが勝って大手マスコミが発狂しているのを見て「これでよかったんだな」と思った私

ご無沙汰してまぁす。

あっちのブログに書いた記事を
こっちにも貼り付けておきます。
(久々に政治ネタを取り上げたので)
こっちのブログは最近全然更新していませんでしたが、
それでも毎日来てくださる方もいらっしゃるようなので
(いたみいりますm( )m)、
お久しぶりのごあいさつ代わりに載せておきますねw

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アメリカ大統領選は接戦だったけど、トランプさんが勝ったねー。

NHKのニュース↓によれば、

「アメリカの有力紙のうち、民主党のクリントン候補を支持しているのは57社に上るのに対し、
共和党のトランプ候補を支持しているのはわずか2社という異例の状況になっています。」

だったそうですよ。
すごくない、この偏り方?
57 VS 2、ってどういう八百長試合?
イルミナティの力が働いたのかな?それともフリーメイソン?
または、ユダヤ陰謀論かな?っていうか、そういうのって
どれも根っこは全部一緒っぽい気がしているのは私だけかなwww

とりあえず、とある絶大なお金持ちの勢力が
アメリカ国内のメディアを全力を使って駆使して
ヒラリーさんを勝たせたかった必死さ的なものは、伝わってくるよねー。

ただ、そのメディアの声をアメリカ人は右から左へ聞き流してしまった、と。

トランプさんが今回の選挙で勝利した要因はさまざまに考えられるだろう。

たとえばアメリカ人が、オバマ大統領や民主党政治のやり方に辟易していたことや、
メール問題を決定打としてヒラリーさんがアメリカ人にすごく嫌われてしまったこと、
そして、今までになかった過激さでナショナリズムを謳うトランプさんに対して、
移民による国体破壊を危惧するアメリカ人が一縷の希望を見出したであろうこと、などなど。

かくして、そういったアメリカ人の「実感」がマスコミの創り出した「幻想」に打ち克ったというか、
アメリカ人がマスコミによるお仕着せの夢から醒めようとしているのかな、という印象を受けた。
トゥルーマンショーでトゥルーマンが自分の暮らしていたセットのつくりに
気づいちゃって茫然とする、みたいな、ああいう感じ。

そしてアメリカでは、トランプさんの勝利を受け容れられない一部の人達が
デモなどを起こしているらしいけど、今更そんなのってさぁ〜。
その国の民主主義のルールに則って行われた選挙の結果が出た後で
どれだけあーだこーだ、ぶーすかびーすかと騒いでも、遅いと思うんだよね。アキラメロン。
今回の結果を受け容れることからしか、アメリカの新しい未来は創りえないと思いまぁす。

一方、日本の大手マスコミの論調では、トランプさんが「異端者」扱いされていて、
その奇抜な言動ばかりを取り上げては不安や危機感を煽っているけれど、
私は、トランプさんがアメリカの大統領になることは、日本が日本を取り戻すためには
案外よいきっかけになるような気がするんだよね。
今後のことを思うとそわそわするけど、別に悪い予感はしないというか。

トランプ新大統領の登場により、在日米軍撤退の話題が頻繁に出ることで
今まで「米軍は基地から出て行け」と言ってきた人達の正体が徐々に明るみに出たり、
ついでに、彼らの背後にいるチャイナや朝鮮半島の方々の存在や思惑も暴かれたり、
あるいは日本の核武装や国防軍創立の可能性を本気で考える機会が増えると思われる。

さらに、これまで自分達はずっと弱いと思い込まされて、
アメリカに守ってもらうしか生きるすべがないと信じ込まされてきた日本人が
「私達日本人も、いよいよ自立して自活することを考えなくてはいけない。
さて、具体的にはどうやって?」と
自分達の頭で考えたり、答えを探す頻度が高まってくるはず。
もしもヒラリーさんが大統領になっていたら、
彼女と彼女が親密にしてきたチャイナとの連携は
依然としてマスコミのカーテンに覆い隠され、
異変が起きても気づきにくいままで進んでいっただろう。
ヒラリーのメール問題が日本のマスメディアではほぼ完全に黙殺されているように。

だから私は、大統領選で勝ったのがトランプさんの方でよかったと思っている。
私達の日本だって、いつまでも今までと同じ姿ではいられないのだし、
変化のときとはつまり「今」なのだ、と感じているから。

さてさて、もしも今まで政治にも経済にも関心のなかったような身近な人が、
今後自分に話しかけてくることがあったとして
「これから世界はどうなっていくんだろうね。日本は大丈夫だろうか。不安だよ」と
その人なりの正直な気持ちを吐露してきたときに、私なりに、
「日本は大丈夫だと思う。
それに、日本がこれからシステム的にも精神的にも強くなっていくことで
世界にもよい影響がもたらされるようになると私は思っている。
自分は明るい方、よい方を見て、その方向性を育てて伸ばすようにするよ、
たとえばその一例として、今、こんなことを考えているんだ…」
と堂々と答えられるような自分でありたい。

日本に必要なものは何だと思っているか、
どんな国にも負けない日本の強みや、世界に必要とされる日本の魅力とは何なのか、
一人ひとりが考えて、その考えを素直な気持ちで話しあえるようにしていきたいね。
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今度こっちのブログを更新することがあるとしたら、それは、
外患誘致罪告発が受理されて売国奴の極刑が確定するぐらい
大きな動きがあったときかなあ。
ま、なくはないよね。可能性として。

そういったことで、まあ、
沈む舟を見てあざ笑っていても仕方がないので、
私達は自分の乗っている舟を丁寧に手入れしましょう。
旅はまだまだ続くのですからね、鉄郎……。


posted by はなうた at 19:34| Comment(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月01日

お知らせ

ごきげんよう。今日から五月ですね。

今まで、プロフィール欄や各エントリーで
ちらほらお知らせしてまいりましたが
現在ブログ主は、あっちのブログをメインで運営しています。
あっちのブログは、このブログみたいなザ・護国!な内容ではなく、
ブログ主がいつも考えている少し哲学的?なこととかを
思うがままに掘り下げて、自由に書いているものです。
たまに、着物とか音楽のことも取り上げています。

そんな感じのブログでもよろしければ、
あっちのブログもどうぞ見にいらしてください。


posted by はなうた at 21:01| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月29日

2月も終わりですネー、ということで、ネトウヨっぽいsweetな小ネタを^^

先日、テレビで「forever 21が北海道に初上陸!」
というニュースが流れていたのですが、字幕を見た瞬間に私は
「ふぉーえばーとんいる」と脳内変換してしまい、
自分のすさまじいまでのネトウヨ脳に一人爆笑していました。が。

いやいや?もしかしたら案外、本当にそうなんじゃないの?

あの、何回か洗ったら
すぐにバラバラのボロボロになりそうな適当そうな縫製とか
なんというか、いかがわしい界隈に
いかがわしい感じで立ってる女の人っぽい
独特のセンスとか雰囲気は、
いかにもお隣の国っぽい感じがしないこともないですよ?

と思ってforever 21をググったら、なるほど〜。
韓国系アメリカ人が設立した会社だったんですね〜。
すご〜〜〜〜く納得しました〜〜〜。

「ふぉーえばーとんいる」で
だいたい合ってんじゃんwwww


私のネトウヨの直感、すごいなwwwwとさらにウケておりました。

まあ、ふぉーえばーとんいるが韓国系だという情報は
かなり前からあったようなので、
知っている人には今更感ありありでしょうけれども…
とりあえず私的には「前から別に興味もありませんでしたが、
韓国に絡んでいるということでしたら完全にお断りします(´・ω・`)」
と心に留めた次第でした。


話は変わりまして、さっき保守速報で上がっていたニュースで
「電波停止発言に「私たちは怒っています!」民放キャスターが会見」
というのがありました。
それを見た私は脊髄反射的に

「怒ってんのはこっちの方だよ
このくそゲロ豚野郎どもが」


とSMの女王様のような口調で呟いてしまいましたよ
(SMの女王様ってあまり知らないんですけど、きっとそういう口調ですよね?)
きりりと尖ったつやつやのハイヒールなどではなく、
長年使い込まれた便所サンダルの底で10往復ほどビンタしたいぐらい
こいつらに対しては怒りがたまっているわけですが…

そうはいっても、近ごろでは、もはや彼らの末路は見えておりますので
昔ほど激しく怒髪天を突くこともありません。せいぜい、
「私達は怒っています」の垂れ幕をもって写真に写り込んでいるどあほう共に

「お前らみたいな烏合の衆が怒ったところで
今更どうにもならねーよ!
ヴぁーーーーーか!」

とひとりごちるぐらいです^^

ということで、四年に一度のうるう年のどさくさに紛れて、毒を吐いてみましたw
明日から3月ですね!春も、すぐそこまで来ています。
清々しく軽やかな感じでまいりましょう(笑)ゴミはゴミ箱へ〜♪
ではでは!





posted by はなうた at 21:34| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月25日

なんて、書いたそばから更新しちゃいますけどね

ごきげんよろしゅう、皆様。
ちなみに、私はといいますと、ややおかんむりです。

去年の暮れに「旭川市の教育大綱案に意見書を送ってみました
という記事を書きましたが、皆様は覚えておいででしょうか。

去年の暮れに、旭川市の教育大綱案を読んで私が感じたのは、
旭川市の教育大綱、という名目でありながら
屯田兵の「と」の字も出てこないこと。
そして「アイヌ文化や郷土芸能など、地域の文化の保存や伝承に努める」
という記述から分かるように、アイヌ文化を郷土芸能より先に記述し
いかにも重視している姿勢が見られること。

そういうあり方はおかしいと思いますよ、という意見を送ったのですが
その回答が今日、旭川市から送られてきました。

結論から申し上げますと、私が指摘した上の個所は
完全にスルーされて教育大綱が完成していました。

そのスルーの理由は、こういうものでした↓

「ご意見の内容につきましては、教育大綱(案)の
「基本目標1−施策1」の以下の文章中に、
屯田兵などを含めた本市の歴史教育の要素が含まれていると
考えられるため、参考意見として受け止めさせていただきます」

「受け止める」ということは「無視する」ことと同義で使われるものでしょうか?
確かに受け止めたのであれば、
なぜ受け止めたものを活用しないのでしょうか?
結局、受け止めてないということですよね?

どうして、「屯田兵」という名称を大綱の中にただの一か所も入れず、
うやむやにぼかしたままなのでしょうか?

「屯田兵」は、旭川を切り拓いた人達を現す大切な言葉ですよ?
しかも、たった3文字ですよ?(笑)
なぜ、そこまでかたくなに拒否しているのでしょうか?

「屯田兵」という「兵」という文字から
軍靴の音でも聞こえているのでしょうか?(笑)(笑)

それでいて、「アイヌ文化」という名称の方は
なぜそんなにも嬉しそうに、高らかに謳いあげているのでしょうか?

ああ、もう!!!
このどあほ!くそ売国奴ども!!!!
しね!しね!しね!!!(怒)旭川の恥さらし!!!
日本人の面汚し!!!ばかサヨク!!!

お前らなんて、あやしいエセアイヌ文化と共に完全に絶滅して
地球上から消え失せろ、すかぽんたん!!!!

…ふう。

この、ど畜生な回答は、あるもさんのところにも届いている頃でしょうか。
ほんと腹が立ちますよね。
気の済むまで怒り狂いましょう(笑)
ちなみに、私の方はもう、数時間かけて丁寧に怒り狂いましたので(笑)
だいたい気が済んだところです。
ここからは、気を取り直すことにしました。

多くの人に、屯田兵のことを大切に思ってもらうきっかけとして
今回のド腐れた回答を最大限に利用する、と決めました。

旭川市の歴史教育の現状と方向性について考えてみました」でも書きましたが
反日的な方向にガッツリ偏っていることで知られる東京書籍の歴史教科書を
市民の反対の声をあっさり無視して選んだ旭川市でありますから、
アカい人達が積極的に関わっているであろうことは推して知るべし、です。

なんせ、旭川市博物館からしてあの分かりやすい体たらくですから、
旭川市の教育には、アイヌ利権がもろに絡んでいるでしょうし
悪名高い日教組の中でも指折りのワル(笑)である北教組も
がっちり絡んでいることでしょう。
キモいですね!(笑)

もしも、旭川市外の人から
「旭川の歴史を知るのに、オススメのスポットは?」と聞かれたら、私は
北鎮記念館と兵村記念館と、旭川神社と永山神社をお薦めします。

そして、旭川市博物館はどうなの?と聞かれたら、
市民の税金を無駄遣いして、アイヌ文化ばかりゴリ押ししている
寒々しい施設だから行かない方がいい、
ひと言でいえばくそみたいなところだよ、と説明します。

そして「私は屯田兵や自分の祖先を尊敬しているので、どうせなら
屯田兵と開拓民の頑張りや喜びを紹介した施設を見てほしいんだ!」
と自分の思いを伝えます。

それって、当たり前のことでしょう?
だって私、旭川市民ですもの(´・ω・`)

アイヌといえば、余命さんが先日の記事で、
ちょうどアイヌ問題について触れていた
ので
今夜は、その分析を読んで溜飲を下げたりしていました。
そして、余命さんの素晴らしいコメントを反すうしながら
お風呂で髪を洗いつつ、「ぐ〜〜〜〜、がるるるるる!!!」と
もろに狂犬の形相(笑)で唸っていた私でしたが、ふと

「この土地にちゃんと根っこを張っている私が、
あんなでたらめな根なし草どもに負けるわけがない」

と思いました。
そうしたら、ふっと気持ちが楽になりました。

旭川市の歴史教育がどんなにド腐れていようとも、
私自身が、旭川を好きで大切に思う気持ちには何の変わりもない。
私は、私自身の郷土愛から幸せを感じられる。
私は旭川が好きなんだ。

私は、今みたいに、ごくふつうに根っこを張り続けて、
自分と町と国を堂々と愛して生きていく。
ありのままの気持ちを一番大切にして、生きていくんだ。

というようなことを、今日はぐるぐると考えていました。

そして、このむなくそな気分を変えてくれる
さかなクンの素晴らしい演奏をエンドレスで眺めてしまうのでした。
自分のやりたいことを一生懸命やってきた人は、かっこいいですよね^^
スカパラの誰よりもオーラがすごい。目が釘付けになってしまう。



昔見ていたバラエティ番組で、
さかなクンが海の漁船の上で、とれたてのサンマかイワシみたいな魚を
「ぎょぎょ!おいしそうですね〜」とわしづかみにしたなあ、と思ったら
いきなり頭からガブリ!とその魚にかみついて食べ始めた瞬間を見て
「やだ、この人!こわい!(笑)」とびびったものでしたが、
今ではそんな猟奇的なところも含めてさかなクンを愛しています(笑)







posted by はなうた at 21:29| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月24日

できることはだいたいやったんだ(`・ω・´)

皆様、ごきげんよう♪
いかがお過ごしでしょうか。

表題の件で、つれづれなるままに書いていきます。

まず、古事記の連載のことですが、
前回の記事を書き終えて、しばらくして気づいたのですが、
「くにうみ」の記事で、言いたいことは全部言ってしまいました。

「神様とは明るく、楽しく、すばらしく、万能な存在である」

ということと、

「神様の分け御霊である私達は、神様と同じものでできていて、
なおかつ神様と同じ資質がある」


ということ、そして

「神様(私達)の思い描いたことが世界に反映されていく」

ということを、私なりに古事記から読み取って、文章に表しました。
それが私にとっては、一番大事なことでした。
そして「大事なことが書けたから、もういいか」という気分になりましたw

予定では「よみがえり」まで訳してから
古事記シリーズを終了するつもりでしたが、
筆者の気が済みましたので、前回をもって最終回とします。
ズコー(笑)

それから、このブログについて。

これまで、400本以上の記事を書いてきましたが
(数えてみたら、思っていたよりも少なかったですね〜)、
「護国」について自分が思い、考え、言いたかったことは、
だいたい言い尽くしたなあ…という心境になってまいりました。

近ごろの私の日課はと言うと、
余命3年時事日記とパチンコ屋の倒産を応援するブログと
保守速報をななめ読みして、
余命3年時事日記のミラーサイトから
官邸メールとその他メール(メリケン国宛て)をピコピコッと送信し、
あとはお気に入りの保守系ブログをはしごしては
「いい時代になってきてますなぁ」と一人ごちています。

モイラさんは、今年は混沌の時代になりそうだと予測していましたが
私の感覚では「日本はよい方向に行く」気しかしてません。

現状を見ればそれは、みんなが憧れて思い描くような理想の世界、
つまり、穏やかで平和で満ち足りた世界からはほど遠いかもしれません。
その上、これからますますおどろおどろしいことが明るみに出てきて、
人によっては阿鼻叫喚の地獄や混乱に陥ってしまうかもしれません。
が。そんなのもきっと、単なる通過点でしかないんです。

日本と世界があるべき状態に整っていくために
「通過点」が発生する。
ただそれだけのこと。
通過点はゴールではない、通過点なんだ、ということが分かっていれば
いちいちブレたり落ち込んだりすることもありません。
私達は、そのときどきでやりたいことをやって
(官邸メールとか応援買い&応援コメントなど)
目の前に出てくる通過点を淡々とパスしていけば、
あとはオートマチックにゴールに辿りつくのだろうさ。
と考えています。

あ、チョンやチュンや反日の未来は知りませんよw
それと、今まで自らを欺き、人を裏切り、
小金を貯め込んできたような連中のことも知りもはんw

そういう人達は多分…

「自分さえよければ周りはどうなってもいい」

と思っているんでしょう?
それは裏を返せば、こういうこと↓でしょう?

「自分は、何もしなければ潰され、消されてしまう存在なのだ。
天も地も人も、決して自分を助けてはくれない。
周りを食い物にしなければ、自分は決して助からないのだ。
あがかなければ!欺かなければ!裏切らなければ!
恐い、恐い、恐い!誰も信じられない、生きていくのがおそろしい!」

そんな風に思って生きている彼らはきっと、
そんな想念をごりごりと現象化させて生きていくのではないでしょうか。

そして、そういった現象化を嫌!と言うほど目の当たりにして
「もうこんな世界には耐えられない!変えたい!どうすればいいんだ!」
と心から願ったときに、そもそも自分のデフォルトの想念に
問題があったのだ、ということに気づけたらラッキーでしょうね〜。

現時点では、彼らには、何を言っても聞く耳を持たないでしょうし
とりあえず、彼らは自分の気が済むまで
存分にあがけばよいのではないでしょうか?
あがくことも救われることも自由です。
何でも自由、やりたい放題、選び放題なのです。
この世という場所は本当に何でもありで、豊かで、
辛さも悲しさも全部含めて面白いところなのですよ鉄郎。

…という心境でありますゆえ、
こっちのブログは、今後は幽霊ブログとなっていく予定です(笑)
(あっちのブログの方は、趣味的なことを書いて当分続けていきますので
読みたい人は読んでください)

とはいえ、実は前回で最終回を迎えたはずの「駐屯地モニター日記」に
予想外のおまけが発生しまして(笑)
あと1本記事が書けそうですので、
その更新はする予定です(おそらく3月中旬ごろ)
全国の駐屯地ファン(笑)の皆様、どうぞ楽しみにしていてください^^








posted by はなうた at 21:17| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする