2014年12月04日

第2音楽隊コンサート抽選に、まさかの落選…!

平成27年1月12日 追記:

忘年会は、楽しかったです^^
新年会も、やろうと思っていますが
まだ予定は立っておりません。
誰か企画してくれないかな〜(独り言)

追記は以上です^^




皆様、こんばんは〜。
たまには気軽な日記をアップしてみます^^

実は私、きたる12月13日(土)に開かれる
第2音楽隊のコンサート@旭川市民文化会館に
応募していたのですが…

ななななんとー。抽選に落選してしまいました(ToT)

※自衛隊の音楽隊の大規模コンサートは
入場無料かつ要事前応募というパターンが多いです

私だけでなく、同時期に申し込んでいた
音楽隊ファン2組も落選したとのこと。

なんということでしょう\(ToT)/
去年は当然のように行けていたのに〜〜〜!

我らが第2音楽隊の人気が口コミで高まってきて、
応募者数が増えてしまったために
やむなく落選!ということなら仕方ないなあ…

だって東京の中央音楽隊を見ても、
応募する人達の倍率が毎回ものすごくて
一回でも行けたら運がいい♪って言われますからね。

今回のコンサートは本当に楽しみにしていたので
落選通知のハガキを見たときは
「ひええええ」と裏声で叫ぶほど残念でしたが(笑)、
自衛隊の音楽は、みんなのものですからね(*ノωノ)

私が行けなくても、私以外の行けた人達は
きっと楽しいに違いない!
それならそれで、まあ、いいのだ!

当選した皆様は、どうか楽しんできてください!
わっ、わ…私の分まで!(涙)

そして当日は、ステージに掲げられた日の丸に敬意を表し、
皆で背筋を伸ばして起立して「君が代」を歌い、
第2音楽隊の素晴らしい演奏に心躍らせてくださいねぴかぴか(新しい)

はあ…心躍るコンサートか…
いいなあ、行きたかったなあ…
冬らしい曲もいっぱい演奏してくれて、
アンコールにもたくさん応えてくれて、
キラキラ華やかなプログラムを組んでいるだろうなあ。
さぞかしロマンチックで楽しいだろうなあ…(しつこいw)

ちなみに、こちらはご応募いただいても落選することはなく、
護国紳士や淑女の皆様でしたら
どなたでも参加可能なイベントです^^↓

【みんなで芸術に触れよう!
はなうた忘年会のお知らせ】

【日時】
12月20日(土)
10:00〜

【集合場所】
札幌芸術の森美術館

【参加費用】
1400円(展開会入場料)+お食事代(数千円)

【連絡先】
hanauta.info★gmail.com
★をアットマークに換えてメールでご連絡ください

【締切】
12月13日(土)12:00※正午

【内容】
こちらの記事をご覧ください。

★「忘年会の部だけ参加したい」、
「作品展だけ一緒に見たい」という方も歓迎です。
お申込時にご相談くださいませ!
参加人数と、それぞれが参加できる時間帯を見て、
展覧会後にお茶会をするかお食事会をするか
決めたいと思います。


posted by はなうた at 18:40| Comment(2) | TrackBack(0) | 自衛隊 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月29日

航空自衛隊の皆さま、素晴らしい!

取り急ぎ、お知らせ!

防空識別圏をめぐる
チャイナの傍若無人な動きについてですが、
これに対して日本の航空自衛隊は、
米軍に先がけてスクランブルをかけて
行動を起こしていたそうです。

この件について、SNSの友人が
ためになるコメントをしていたので
皆さまにもシェアします^^

*******************
日本のマスコミが報道しなかったので、
「B52の後に空自が飛んだ、空自おそい」
ってことになってるけど、

 実は中国が設定した当日(23日)、
 空自は中国機に対してスクランブルを
 「通常通り」おこなっている。


伝えないマスコミの問題。
そしてマスコミしか見てない国民の問題。
見ようとすればちゃんと出てる。↓

情報ソース※PDF
http://www.mod.go.jp/js/Press/press2013/press_pdf/p20131123_02.pdf

この時点で中国の負け、
これ以降B52が飛ぼうが韓国機が飛ぼうが、
中国はなにもしてこなくなった。
 
ケネディー女史が
「日本のすばやい対応を賞賛する」
と言ったのは、このスクランブルの件。

日本のマスコミは
それが何を指しているのか?を
理解していたのかどうかわからないが、
女史の発言だけは報道されている。

以上を読んだ方は、この点
(中国を抑えたのは空自であるという点)だけは、
はっきり認識していて欲しい。 

アメリカに助けてもらったという意味では、
その通りだが、

アメリカの後ろについて行った訳では無い。
自らの国を守る為には、
先陣を切ってその国の国民が
動かなくてはならない事を。
そうでなければ、アメリカだって助けてはくれない。
*******************

大事な情報は、拾おうと思えば
こんな風に、いくらでも拾えるということを
友人たちがいつも教えてくれます^^。

※関連情報として、こちらの記事もオススメ。
趣旨は上の友人の意見と同じですが、
より詳しい分析が載っています^^

http://melma.com/backnumber_190875_5936744/

今回のチャイナの異常な行動に対する
航空自衛隊の勇気、
先見の明ある行動を讃えるとともに、
航空自衛隊の方々がより働きやすくなるように、
一般の日本人として
できる限り支援の声をあげていきたいな、と思います。

そして来年はいよいよ「ソラノマモリ」を作りますよ(小声で宣伝)
posted by はなうた at 21:27| Comment(2) | TrackBack(0) | 自衛隊 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月21日

「航空の夕べ2013」の感想〜空飛ぶ航空連絡官のお話^^

おはようございます晴れ

あっという間に土曜日ですが、
皆さま、いかがお過ごしでしょうか^▽^

消費税増税阻止の話は
本当に、ほんと〜ぉに大事ですが、
一個のことだけを掘り下げて考えていたら
煮詰まってきてしまうので…

ここで、少し一息入れてみたいと思います。
土曜日でもあることですし
ぴかぴか(新しい)

先日、 
「航空の夕べ2013」というイベントについて
お知らせしましたが、
そちらに行ってまいりました。


【航空の夕べ2013】
 (2013.9.14(土)@道新ホール)


ブルーインパルスの元パイロットの方の 
お話を伺えるイベントで、 
講演時間は正味30分程度でした。 

専門用語がふんだんに登場して、 
飛行機や物理学の素人の私には 
イメージすらできない部分も
ありましたが…(´・ω・`;)<? 


(専門用語とは、揚力や風の抵抗、
操縦桿、
ピッチ、ロール、ヨーなどです…
ビジュアルの資料は充実していて、 
それを使った解説はとても丁寧でしたが 
いかんせん私レベルの素養では理解できず…) 

とりあえず…分かった部分について 
メモを起こしていきます(*´ω`*) 

266329_1998918027_84large.jpg

・講師の高橋喜代志さんは、 
昭和36年生まれの現在51歳。 

 航空自衛隊北部航空方面隊
  司令部防衛部 

 陸上自衛隊北部方面総監部
  航空連絡官 
 2等空佐
 

という肩書をお持ちです(*´▽`*) 

略歴は 

 札幌市出身 
 航空学生37期 
 F-4操縦士 
 元ブルーインパルス操縦士飛行機ぴかぴか(新しい) 
 元航空幕僚幹部広報室勤務 
 前職 第7航空団防衛部長(百里基地) 

とのこと。 

述べ飛行時間およそ
4300時間のパイロット
であり、 
うち2300時間をF4(通称ファントム)、 
1000時間をT4(3代目・ブルーインパルス)に 
費やしてきたそうです。 
それ以外で、高橋さんが
今まで乗ってきた戦闘機は 

T-3、T-33、T-1、T-2だそうです。 


・F-4はこれまで
2万5千機以上も生産されてきた、 

いわば世界のベストセラー戦闘機ですが 
独特のクセがあって操縦は難しいというお話でした。 

とはいえ「先行的判断を必要とするので、 
パイロットを育てるためにはよい飛行機。 
タイプは古いけれど味があって、 
私は『ファントムさん』は好きな飛行機ですね」
 
と高橋さんはおっしゃっていました。 

F-4の話をするときにファントムさんが…」と 
なじみの同僚を呼ぶように、 
親しみを込めておられたのが
印象的で、素敵でした^^ 


ちなみにファントムさんとは、こんな方ですよ^^
http://www.mod.go.jp/asdf/equipment/sentouki/F-4/
かっこいいですね〜( *´艸`)


・ブルーインパルスのフォーメーションでは、 
背面飛行時のフォーメーションが難しい。 

上下さかさま状態で操縦しているときは 

基準の機に近づこうとするとかえって離れたり、 
逆に離れようとすると近づいてしまうので 
慣れるまでが結構大変ですね」 


と、さらっとお話されていましたが、 
ものすごく難しそうな
種々の技術についてのお話も 

さらさらと、淡々と、
にこやかに語っておられました。
苦労話を眉をしかめてされるような
タイプのかたでは全然ありませんでした。
そういうところがまた素敵ですよね…*^^* 



・アメリカの航空ショーに
ブルーインパルスが呼ばれて 

「スタークロス」を実演したときのこと。 



チリ空軍のアルコネス
(航空アクロバットチーム)に 

「あのスタークロスは、どうやって作るの?」 
と聞かれたので、高橋さんが
角度や作り方を教えてあげた。 

数年後、アルコネスが
スタークロスをやっているのを
雑誌で見て思ったのが「おっ、パクったな(笑)」。 

以来「アルコネスにスタークロスを
伝授したのは私だ…!
ぴかぴか(新しい)と、心ひそかに
自慢に思っておられるのだそうです(笑) 


・ブルーインパルスの活動拠点・松島基地も 
震災からの復興が進んでいて、 
来年度は待望の、札幌での航空ページェントも 
開催できるのではないか、と思う。 
ブルーインパルスのOBとして 
実現できるよう頑張りたい^^」 

とおっしゃっていました。 


・1964年の東京オリンピックでは、 
国立競技場の上空に、航空自衛隊が
F-86で五輪のマークを描いた。 

現在はカラースモークの使用は
禁止されているが、 

2020年の東京オリンピックでは
カラースモークを使って、 

T4の科目の一つである「」をmodifyすれば 
空に五輪を描くことも可能ではないかと思う。 

ちなみに「桜」とはこちらです↓ 


以上、講演内容のメモでした(*´▽`*)
 
戦闘機パイロットの花形・
ブルーインパルスの 

元パイロットということで…
イケイケのムキムキの方
パンチを 
なんとなく想像していたのですが(笑)、
 

高橋さんは、むしろ華奢で
無駄のない体つきの方でした。 

雰囲気やお話ぶりは穏やかで、
声はお腹から出ていて聞きやすく、 

「俺はすごいんだぞ」みたいな気負いが 
まったく感じられませんでした。 


達人って、こういう人のことを
言うのかもしれないなあ…と 

感慨深く聞いていました。 

そして…イベント後半で上映された
お楽しみ映画は『フライト』という
ハリウッド映画でした。 

デンゼル・ワシントン主演の
民間機パイロットの映画です。 

(ちなみに、イベントで上映する映画は 
「その年に話題になった航空映画」を 
主催者である航空協会が選ぶのだそうです) 

講演のほかにも、この映画観賞も
結構楽しみにしていたのですが… 


映画の冒頭から
女性の裸のシーンが5分近くも流れ、 

D・ワシントン演じる主人公は
マリファナを吸ってから出勤。
しかもアル中…(´・ω・`)
 

セックス&ドラッグ&アルコールが
満載の映画で、 
会場には子供もいたのに…
どうして、こういうチョイスをしたのかな? 


高橋さんのお話や雰囲気が
とても清潔感があって、夢もあって
素敵だったのに…、と思うと 

そのギャップに気持ちが暗くなりました。

なにも、新しい映画でなくてもいいから、
もっと楽しくて夢のある映画とか、
日本の航空映画の名作
『加藤隼戦闘隊』
みたいな
素敵で品格のある映画を
流してくれたらいいのに…(´・ω・`)ショボーン
 

『フライト』みたいに、
暗くて問題の多い映画を見せられても 

空や飛行機への夢は
膨らまないんじゃないかな…。 


と感じたのは、私だけだったでしょうか。 
映画を見る代わりに、
高橋さんのお話をもう少し伺いたかったなあ、
と思い会場を後にしました。

2014年の札幌航空ページェントが実現したら
ぜひぜひ、行ってみたいです^^
そして、2020年のカラースモークでの
五輪マークも、ぜひ見てみたいですね〜
るんるん


posted by はなうた at 10:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 自衛隊 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月03日

千歳基地航空祭2013の感想 & 「航空の夕べ」2013.9.14(土)のお知らせ

気づけばもう、1ヶ月前の話になりますが…^^

8月4日に「千歳千歳基地航空祭2013
に行ってきました。

かねがね、全国の護国仲間の皆さまから

  「ブルーインパルスはすごいよ!

  「一度見に行ったらいいよ!
   彼らは、日本が誇る空の英雄だからねぴかぴか(新しい)


とアツい感想を聞いていたので^▽^
その勇姿をこの目で見たいな…と思っていました。

それで、友人と一緒に行ってきたのです。

初めて自分の目で見たブルーインパルスのショーは、
一言でいうならば

  「飛行機 神 業 的 な 練 度 飛行機

でした。

上下逆さま状態でのハイスピード飛行や
ゾッとするほど垂直の上昇&下降飛行。

超至近距離でのブルーインパルス同士のすれ違い。
どこから見ても絵になる隊列の組み方や、
絶妙な距離の保ち方…

  「ものすごい才能を持っている上に、
   ものすごい努力をしなければ、
   到底こんなことはできないだろう…」

それは、私のような素人の目で見ても分かるほどの
圧倒的な練度でした。
ここに至るまでの操縦士の方々の大変さを想像すると
涙なしには見られませんでした。

私が感激した当日の様子を、かっこよく撮影・編集して
Youtubeにアップされている方がおられました。
参考までに、下に掲載させていただきます。
ご覧ください(^人^)



飛行中は、息もできないぐらい強烈な圧力がかかるそうです。

呼吸困難に陥るようなGの中で、それでも

「見に来てくれた人達に、いいショーを見せたい晴れ
と思って、最後まで素晴らしい集中力と技術を保って
実演をされていた操縦士の方々を、
私は、本当に尊敬します。
そして、彼らを支える整備士の方の存在も…(u人u)


とても素晴らしいブルーインパルスのショーを見て
おおいに感激した私でしたが、その一方で
悲しい気持ちになる場面もありました。

航空際の会場を歩いていたとき、
私たちの前を歩いていた若者達が

「こういうイベントって、俺たちの税金でやってるんだべ?」

「金の無駄遣いだよな〜」

と、少しトゲのある感じで、笑いながら話していたのです。

もしもここが修羅の国で、
私が北斗神拳の使い手・ケンシロウであったならば
彼らの前に敢然と立ちはだかり
アタタタタタタ!」と秘孔を突いたところですが…
(たとえが古いか…今どきのナウなヤングは
ケンシロウを知らないかもしれませんね…)

ここは日本であり、私は丸腰の女性ですので
ワナワナしつつ彼らの話を聞くしかありませんでした。

もし、彼らと同じようなことを、
自分の身近にいる人や
近所の子供たちが言ったとしたら、
私は、こんなことを言いたいな…と思いました。

彼ら自衛隊が守っているからこそ、
日本は、武力的に攻め込まれずに
かろうじて安全を保てているんだよ。

私たちの安全な暮らしを死守してくれているのが
自衛隊という存在だよ。

国防力の低かったチベットやウイグルが
中国共産党に攻め込まれたのを、知ってる?

そして、領土内で勝手に恐ろしい核実験をやられたり、
何も罪を犯していないお坊さんが突然連行されたり、
虐殺や強制労働をさせられているのは、知ってる?

国は、しっかり守らなければ、
丸腰のままでは、簡単に侵略されて、
残酷な人達に好き勝手されてしまうんだよね。



「こういう「基地航空祭」では、私たちみたいな
一般の人たちが見に来ても楽しめるように、
自衛隊の人達が大変な任務の合間に
準備しているんだよ。
そして、一丸となって
おもてなしをしてくれるんだよね。

ほら、よく見てみて。

あそこの駐車場で、車の整理をしている人たちも、
あっちに立って、道案内をしてくれている人も、
装備品の説明をしてくれている人も、
アナウンスを繰り返している人も。
みんな自衛隊の人達だよね。

みんなが一生懸命おもてなしをしてくれているの、
よく見たら分かるでしょう。

そういう人達に向かって
「税金の無駄遣い」とか、言いなさんな。

自分を守ってくれる人に
感謝する気持ちすら持てないのは
恩知らずで情けないこと、
そして残念なことだよ。


特に、教組の先生方には自衛隊嫌いが多く、
保護者が自衛隊に所属している生徒たちを
敢えていじめたり、ぞんざいに扱っていたという
悲しい報告
が多数あります。
(「自衛隊 子供 日教組」で検索すれば
たくさん情報が出てきますが、
その中でもわかりやすいのがこちら↓)
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/1077.html#id_5593d33a

そういう、とんでもない大人の影響を受けて
育ってきた人達が、ああいう軽口を叩いたり
今の世の中を支えているんだ…と思ったら、
改めて学校教育の影響の大きさ、強さを
感じずにはいられませんでした。

今年の千歳基地航空祭には、
10万人を超える人出があったそうですが、
私は、同行の友人としょんぼりしながら
こんな話をしていました。

「この航空祭に来た人の、何割の人が、
今年の夏の参院選で投票したんだろうね」

「この中の何割の人が、自衛隊の重要性や
国防の大切さについて考えているんだろう」

「自衛隊は、イベント屋さんでもなければ
災害で働くだけの要員でもないんだよね…」

同じ思いの方が一人でも多くいてくださることを
願ってやみません。
私たち自身のために、日本の未来のために。


  自衛隊は、日本を実質的に守る

  ヒーロー集団の一つだ


と私は考えています。
とはいっても、盲目的に崇拝すべきだ、と
主張したいわけではありません。


ただ、最低限の礼儀として、
自衛隊のお仕事の大切さに
感謝して敬意を払うことは
日本人みんなでしたいのです。

そういうことが、当たり前にできる
日本人
であってほしいのです。

学校の先生やマスコミが
そういう大切なことを教えないのであれば、
自分がふだんの生活や、こういうブログを利用して
何度でも伝えていこう、と思いました。

…ということで^^

早速ですが、空のヒーローのイベントのお知らせであります。

9月14日、札幌・道新ホールにて
「航空の夕べ」というイベントがあります。

ブルーインパルスの操縦士の経験を持つ空自の方が
無料で講演会をされるそうです^^。
ちなみにパイロットスーツ着用で講演されるそうですので
制服ファンのあなた(誰やねん)も
お楽しみいただけまっせ(笑)。

詳細は、以下のサイトをご覧ください。

http://sky.geocities.jp/haa_web/index.html

28616323_1991762539_208large.jpg

秋はイベントの多い季節ですので、
道外の方も、地元の自衛隊イベントを検索して
これを機に、足を運ばれるといいかもしれません。
いろんな面白い発見、かっこいい人やモノとの出会いが
待っていると思いまするんるん

posted by はなうた at 12:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 自衛隊 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月23日

富士総合火力演習のライブ配信、北鎮記念館コンサートのお知らせ、その他

平成27年1月19日 追記:

きゅうり馬やなす牛については、
あまり悪ノリして作らない方がいい…と
とあるお方にアドバイスをいただきました。

「ご縁の薄い方にたくさん来ていただいても
こちらがおもてなしできなくて、お互いに困るから」
というのが主な理由のようです。

私は0感ですが、
目に見えないものを敬う気持ちはあります。
あまり迂闊なことをしないように気をつけて、
昔からの伝統を粛々と守ろう…と
改めて思った次第でした。



表題の件につきまして、
以下の情報をお知らせいたします(^◇^)ゞ

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


1.平成25年度富士総合火力演習の様子を
インターネットで視聴できます!


陸上自衛隊が行う一般公開演習の中で
もっとも人気がある「富士総合火力演習
(通称「そうかえん」)が、

8月25日()10:00〜、
USTREAMでライブ配信
されます!

ニコニコ生放送・ひかりTVでの視聴も可能^▽^

詳細は以下のサイトをご覧ください。

「陸上自衛隊 公式サイト」
http://www.mod.go.jp/gsdf/

ちなみに、こちらは平成24年の
「そうかえん」のダイジェスト版です。



2.北鎮記念館「夏企画'13」
ラストコンサートのお知らせ


8月25日(日)、16:00〜16:45、
北鎮記念館でアンサンブルコンサートがあります。

アルプホルンとマリンバの涼やかな音色と、
第二師団が誇る太鼓奏者団・北鎮太鼓
勇壮かつ規律正しい調べを堪能できます。
ぜひぜひ、聴きに行きましょう♪
入場は無料です。

詳細は、以下のサイトをご覧ください。
http://www.mod.go.jp/gsdf/nae/2d/hokutin2/osirase/event1/newpage1.html


3.自衛隊とは関係ありませんが…
キラキラサイトもぼちぼち更新しています^^


キラキラなヤマトナデシコを応援するサイト、
通称「キラキラサイト」は、随時更新中です。
http://kirakira51.com/

「ナデシコ新聞」や「私の宝物」が更新されています。
気持ちが明るくなって、可愛らしくて、しかも勉強になる
コンテンツを作るべく、チーム一同頑張っています^^
ご覧いただけましたら、嬉しいです。

なお「ナデシコ新聞」以外のコンテンツは
すべて投稿コーナー的なコンテンツとなっています。
ということで、皆さまの投稿をお待ちしています^^

投稿は、メニュー「contact」からできます。
http://kirakira51.com/contact/

キラキラサイトは、女性的なデザインのサイトですが、
男性の愛読者も大歓迎ですので^▽^
お気に入りに入れていただけますと光栄です☆
よろしくお願い申し上げます♪

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

以上、お知らせでした☆


おまけ:とある英霊の墓前にお供えした戦闘機「隼」風の
ジャンボジェット機式・精霊馬
image.jpeg
なかなかいい出来じゃないか…*^^*と我ながら満足していましたが
上には上がいることを知って謙虚な気持ちを取り戻しました(笑)

来年はもっとバージョンアップできるでしょうか?^^

ではでは、また♪


posted by はなうた at 21:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 自衛隊 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする