2014年03月10日

3月10日は、チベット蜂起の日でした

平成27年1月19日 追記:

いろいろと考えた結果、私は、チベットを
自分の中で特別視することを止めました。

結局、わが国・日本を本気で盛り立て、
強く豊かにしていくことでしか
チベットを含めた世界の平和は
達成しえない
という結論を出したからです。


チベットの歴史について知ったことは、自分にとって
日本への護国意識を育てるきっかけとなりました。
ですから、チベット問題について
教えてくださった方々には感謝しています。
また、素朴で美しいチベット人には
昔も今も変わらぬ尊敬の気持ちを持っています。

それでも、これまでチベットにわずかながら注いできた
自分のエネルギーを、
これからは一滴残らず日本に注いでいこうと思います。
それこそが私のやるべきことだ、と感じているからです。

自分にとっては、このことは大きな方針転換でしたので
この場をもって、出来る限り正直にご報告いたしました。




1959年3月10日、チベット人は

都市ラサでチベット蜂起をおこしました。
中国共産党に不当な支配を
受けていたチベット人が団結して
「NO!」の声をあげたのです。

中国共産党が、チベットの不当支配を始めたのは
1951年のことだったそうです。
つまり、もう50年以上もチベットは
本来あるべき姿を踏みにじられ続けています。

私は、チベットに独立してほしいです。
そしてチベット人にほんとうの自由と平和を
手にしてほしいです。


チベットが、あるべき姿を取り戻したら…

私はどんなことがしたいだろうか、と
昨日少し考えてみました。
それらを「いつか叶えたい夢の一つ」として
今日、ここにメモしておきます。

チベットがチベット本来の姿を取り戻したら、
私はチベットに旅行に行きたい。
一番に、ポタラ宮へ行ってみたい。


日本の一般参賀みたいに、
ダライ・ラマ法王14世に
窓辺に出てきてもらって、
私はチベットの国旗を振って
盛大にお迎えしたい。

(そんな風習があるかは分からないけど
あってもいいよね、みんな喜ぶだろうし…)

そのポタラ宮の前で、ダライ・ラマと
チベットの人達と、記念写真を撮ってみたい。
写真を大きく引き伸ばして、
お部屋に誇らしく飾ってみたい。

パンチェン・ラマ11世の居場所が知りたい。
みんなでパンチェン・ラマを見つけて、
そしてできる限りのことをしたい。


それから、チベットの町並を歩きたい。
片言のチベット語で挨拶をしてみたい。


チベット人と日本人は、DNA調査の結果では
遠い遠い昔に生き別れた
年子のきょうだいのように近しい間柄だそうです。
以前見かけたチベットの人達は、
多くの日本人よりも凛として
引き締まった顔をしていました。
厳しい自然の中で、注意深く生きていることが
ひと目で分かる、気高く美しい顔立ちでした。


そんなチベット人をかっこいいなと思い、
もっともっと見つめてみたいから
町並を歩いて、彼らの姿や顔や声を
感じてみたいのです。


それから、チベットでパンダを見たい。

パンダはもともとチベットの領土の動物です。
チベット固有の動物を、中国は商売に使っていて
破格の値段で世界中にレンタルしているけれど、
パンダも、もともとのチベットの土地も
チベットに帰した方がいいと思う。

チベットという「本当の故郷」でくつろぐパンダなら
見に行ってみたい。


それから、この絵本の絵を描いた子達に会って、
絵を描いてくれてありがとう」とお礼を言いたい。

それから、モモ(ヤクの肉を使ったチベットの餃子)は
どんな味がするのか、噛みしめて食べてみたい。


晴れた日にヒマラヤ山脈を眺めながら
濃いめに淹れたバター茶をいただきたい。

チベットのヨモギで天ぷらを作って、
天つゆを作ってチベットの人達と
一緒に食べてみたい。

私はヨモギの天ぷらが好きだから
チベットの人たちにもおすすめしてみたい。
喜んで気に入ってくれるといいのだけど…

そして「ダライ・ラマ法王14世が
チベットに帰ってこられてよかったね。
みんな、チベット語やチベットの風習を取り戻せて
チベット人がチベット人らしく暮らせるようになって
本当によかった」と、お祝いをしたいです。

私達はいつでも、そのお祝いをする準備はできているのです。


※この記事は、拡散、引用、転載フリーです。
ご自身の責任のもとにお使いください。


2014年01月29日

チベットの絵本/1月30日〜31日のお祈りのお願い

平成27年1月19日 追記:

チベットの子供が描いたこの絵本を読めば、
日本がとても平和で恵まれていること、
しかし実際には危機にさらされていること、
その危機を乗り越えるために必要なこと
自分なりに考えられるようになるので、おすすめです。

私達日本人が、本来の自分達の役割を思い出し
その独特の資質を発揮する日は
そう遠い未来のことではないはず。

だから、思い出せ、思い出せ、日本人。
自分が何をしたくて生まれてきたのか、
そして、今の自分にはどんなことができるのか。

しつこくしつこく考え続けよう。
答えが出て実践しても、そこからさらに考え続けよう。
答えの質を、自力も他力も活用しながら磨いていこう。



友人が私に絵本をくれました。
それは、チベットの子供達が描いた絵をまとめた
とても小さな絵本でした。

『チベット本土からインドへ亡命した
子供たちの絵』


絵本の各ページを拡大した画像は
こちらのサイトで紹介されています。
http://ehonkubari.exblog.jp/

この記事では、私が感じたことを少しずつ述べながら
皆様と一緒に、子供達の絵を見ていきたいと思います。

※絵は、右クリックで別ウィンドウで開いて
より大きく見やすい状態で
ご覧になることをおすすめします。

絵本1.jpg

こういう絵を描く年ごろの幼い子が、
わざわざ母国語ではない、外国語の英語で

  「PEACE」「ONE WORLD」
  「ONE DREAM」「FREE TIBET」

なんて、一体どんな気持ちで書いたのでしょうか。

祖国TIBETがFREEではない、ということを
英語の分かる、世界中の人に知ってほしくて
この子はこの絵を描いたと思うのです。

絵本2.jpg

彼らチベットの子供達は、祖国を離れ、
大人でも越えるのが難しい雪のヒマラヤを越えて
インドへ亡命します。
なぜなら、祖国チベットではまともな教育が受けられず、
また生活も困窮しているからです。

チベット人のヒマラヤ登山は遊びではなく、
ただ自分の命を護るために行われます。



絵本3.jpg

中国兵に見つかったチベット人は、見つかった瞬間に
大人も子供も、けもののように撃たれます。
中国共産党が、越境しようとするチベット人を
撃ってもよいと許可を出しているからです。


絵本4.jpg

中国の警察は、普通に暮らすチベット人の
民家を荒らし、金目のものを奪い取り、
家の人々に乱暴を働きます。
中国共産党が、チベット人には乱暴をしてもいいと
許可を出しているからです。

絵本5.jpg

チベットでは大切な祖国の象徴である
大切な国旗を持ち、飾る権利すら奪われています。
私達の日の丸には、
まだそこまでの横暴は及んでいません。

  「自国の国旗がついたものを
  持っていたら逮捕される」

そんな絶望的な環境で
チベット人は暮らしています。

絵本6.jpg

中国共産党は、常軌を逸した
”やきもち焼き”であり”淋しがり屋”
です。

自分達には
素晴らしい魅力が
何もないと分かっているから、
人々が自分達から離れていくのが怖いから、
暴力で人々を繋ぎ止めようとします。



絵本7.jpg

皆と世界の幸せを祈るお仕事をするお坊さんも、
「チベット人の結束力を弱めたいから」という
とんでもない思惑のもとに連行されます。

絵本8.jpg

チベット人が受ける拷問については、
豪田良家さんの漫画「慈悲と修羅」が詳しいです。
(東トルキスタン(ウイグル)、内モンゴルでも
同様の拷問が行われています。
加えて東トルキスタンでは
核実験と人体実験が行われています)
絵本9.jpg

去年の4月、「一番気になる外国の特別な日
というタイトルでこのブログに記事を書きました。
チベットで、ダライ・ラマ法王と同じくらい
尊敬を集める活仏・パンチェン・ラマについてです。

6歳の時に両親とともに拉致された彼、
パンチェン・ラマは、今どこで、どうしているのでしょうか。



絵本10.jpg

故郷を追われたのが、彼らチベット人ではなく
もし私達日本人だったとしたら。
大切な故郷を外国人に占領され、その上、
自分達の文化を利用するテーマパークまで作られたら。

生きていくのに、どれほど困難を感じるでしょうか。

絵本11.jpg

この絵の意味は

「他人に酷い事をしなければ生活できない漢人もまた不幸。
悪いシステムが改められて、いつか仲良くできたらいいな」


ということです。

私はせめて、日本が、チベットを助けられる国になれたら、
日本人である自分がチベットの人達に役立つことができたら、
と思うのです。
そのためにまずは自分自身が、
そして自分の国が強くならなくてはいけない。
覚悟をもって、本来あるべき姿へと向かわなくてはいけないんだ、
と感じています。
自分のためにも、皆のためにも。

三橋 貴明 著『日本のグランドデザイン』
P260〜263

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世界中の人々がそのライフスタイルに憧れ、
模倣しようとするほど素晴らしい国にもかかわらず、
国内のマスコミは、

 『日本はダメだ。日本は絶望だ。日本に未来はない』

を繰り返している。
こんな変な国、他にはない。

グローバル・インバランスの拡大が終了し、
今後の世界は保護主義化の方向に向かう可能性が
高いと思われる。
とはいえ、金融や貿易は保護主義化しても、
インターネットで人々が
情報の共有をしていくことは止められない。

何度も繰り返して恐縮だが、
増田悦佐氏は世界帝国の条件について、

 『世界中の人々が憧れ、ライフスタイルを
 真似したくなる国こそが、世界帝国です』


と、筆者に解説してくれた。
そこでひとつ、想像力を働かせてもらいたい。
読者は、果たして中国共産党が支配する
『中華人民共和国のライフスタイル』を、
真似したいと思うだろうか?


中国は法治主義ではなく、人治主義の国家だ。

すべてにおいて政治力が物をいうため、人々は
政治家や共産官僚に賄賂を贈ることに余念がない。

国内の格差は途轍もない水準に達し、
基本的に沿岸部に住む人々が
内陸部を支配する植民地構造になっている。

沿岸部や北京において、共産官僚たちが豪遊する裏で、
何億人もの人々が極貧に喘いでいる。

(略)

そんな中国のライフスタイルを、
皆さんは真似したいと思うだろうか。
マスコミに巣くう人々は感覚が若干特殊なので、
こんな悲惨な有り様にもかかわらず、
中国に礼賛することをやめない。
誰も止めはしないので、あの人たちは、
ぜひ中国に移民して欲しいと切実に願う。

(略)

マスコミがどれほど将来を悲観的に報道しようとも、
結局のところ日本は現時点においても、
極めてポテンシャルが高い国のひとつである。

特に、意味不明な『財政破綻論』で
政府支出が抑制され、

無理やり縮小されていた分、
拡大に転じたときのエネルギーは
特筆すべきものになるだろう。


(略)

お金や人材、技術などのリソースが
決定的に不足している国に比べ、
日本が抱えている問題の解決は、
どれほど楽なことであろうか。

日本の問題は、人々が理想を取り返し、
再び夢や希望を持ち始めれば、
容易に解決する類のものに過ぎない。

筆者が本書『国家のグランドデザイン』の構想を抱いたのも、
まさに多くの日本人に理想や夢、
そして希望を取り戻して欲しかったからに他ならない。
 
「本当は世界一明るい「日本の近未来」」より
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n31357?fr=spn_tw_share_nt

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絵本12.jpg


明日、2014年1月30日は、旧暦の大みそか、
2014年1月31日は、旧暦の元日です。

30日から31日に切り替わるころ、
チベットや東トルキスタン、内モンゴルのために
一緒にお祈りをしていただけないでしょうか。

中国圏のもっとも大事な日である
旧暦の大晦日〜元日に、
すべてがよくなることを
一緒にお祈りしていただけないでしょうか。

チベットや東トルキスタンや内モンゴルが幸せでありますように。
中国共産党の仕業に心を痛める中国の人たちが
幸せでありますように。

Free Tibet.

Free East Turkistan.

Free Inner Mongolia Autonomous.

FREE ASIA. 



ダウンロード.jpg

※この記事の引用、拡散、転載はフリーです。
ご自身の責任のもとにお使いください。

2013年12月08日

チベットのために、日本のために。「バーチャル千羽鶴」キャンペーン

本日はもう一つ、記事をアップします。
チベット支援についてです。

今まで、世界各地でいろいろな形での
チベット支援が行われてきましたが、
今回のキャンペーンは、とても美しいアイデアによるものです。
チベットにも日本にもふさわしい、品格と慈愛があります!

折鶴というアイテムと、
日本的(あるいは中国的)な場所というシチュエーションさえ揃えば
誰もが参加できるイベントです。

トゥンドゥプ・ワンチェンさんの
無事帰宅を訴える国際人権デイアクション
http://www.sftjapan.org/nihongo:unchain-the-truth

チベットの勇敢な青年を取り戻すために、
折鶴を折って、バーチャル千羽鶴を一緒に繋げていきませんか^^?

締め切りは、12月10日(火)です。よろしくお願いします。

2013年06月13日

8分あれば平和に貢献できるだろうか?

先日、知人から勧めてもらった動画で
「これは多くの人が見るべきだ!」と
感じたものがありましたので
シェアさせていただきます(^人^)



平和というものには、
長い人生のうちの8分間を費やす価値が
十分にあると思います。
同じ思いの方にご覧いただけましたら、
ありがたいです。

「平和のために、何かできることをしたい」
と感じている人はたくさんいますが、

平和とは、どのような状態を指していうものなのか?

平和のために、いち個人にどんなことができるのか?

それを明確に知っている人は
あまり多くないのではないでしょうか。

この8分間の動画の中に、
上の二つの問いに対する強い答えが
含まれている…と私は感じました。

2013年04月26日

チベットの現状、日本の未来

こんにちは^▽^

昨日のイベント、
Happy Birthday to Panchen Lama Project
では、多くの方のご参加とご協力をいただきました。
本当にありがとうございました(^人^)

気持ちを一つにしてお祝いしてくださった皆さま全員に
嬉しいこと、幸せなことがたくさん訪れますように…と
パソコンの画面に向かってお祈りした次第です(*u人u)。

今後もこのような機会がありましたら、
またのご参加やご協力をお願い申し上げます。


そしてパンチェン・ラマの誕生日だった4月25日、
私は、あることを考えていました。

チベットの現状を今の日本にたとえるとすれば、
何をどのように置き換えることができるだろう、と。

たとえば人物で置き換えたら、どうなるだろう。
チベットと日本、
それぞれの大事な人物を挙げて並べるならば、

ダライ・ラマ14世 : 天皇陛下
パンチェン・ラマ11世 : 秋篠宮悠仁様


となるかと思います。

つまり、今のチベットの状態を
日本人にも分かるように説明すると、

 天皇陛下が、日本以外の諸外国に追いやられていて、
 日本に帰りたくても政治的状況が許さず、帰れない…

 悠仁様は幼いころに中国共産党に誘拐されていて、
 その代わりにニセの悠仁様が親王に立てられている…

ということになると思います。


そんな状況は、絶対にイヤだな、と私は思いました。

結論から言えばとにかく国防が大事なんだ
ということになります。

 自分たちの大切な人やものを奪われない国、
 そもそも、外国に侵略される余地のない国をつくること。


そういうレベルにまで国防を高めていくためには、
政治家だけが頑張ってもダメなのだと思います。
もしくは、自衛隊や海上保安庁、警察、公安など
現場の人たちが頑張るだけでも足りない。

日本を護る仕事に就いて頑張ってくれている
政治家や現場の人たちを、

 日本人全体で応援してバックアップ

することが必要です。

そうすれば、現場の人たちの士気も高まりますし、
現場の仕事もどんどんしやすくなります。結果的に、

 日本にとって危険な人物や不要な人物が住みにくく、
 日本人にとっては住みやすく安全な国にしていける

というわけです。つまり、

 私たち日本人が「日本を護る」という意識を持って、
 それを形にして表現していけばいくほど、
 日本は護られて強くなることができます。

そして日本が強くなれば、チベットやウイグル、モンゴル、
台湾などの親日国を積極的に助けて、お互いの発展を目指して
スムーズに協力し合うこともできます。

それは、とても素晴らしいことだと思うのです*^▽^*

ということで、これからの「はなうた」では、

 国防に携わるすべての人たちを積極的に応援

していきます。さらに!

 国防と国益がリンクするような
 素敵なイベントや楽しいグッズを企画します^^!


今年の夏までには、具体的な動きにつなげようと計画中です。
こちらのブログやツイッターなどで随時発表していきますので、
どうぞよろしくお願いいたします。


さて、今日は自衛隊のお話が少し出たついでに、
友人が以前にツイートしていて私が感激した、
「自衛隊音楽まつり」の映像をご紹介します^^
とてもかっこよかったので、みなさんにもシェア!



気力も体力も充実、国や人を護る気概を持ち、
サバイバル能力がとてつもなく高く、
武芸にも秀で、音楽までたしなむという…

自衛官の皆様はすごいです。
現代のサムライです。

毎年11月に開催されているこのお祭りは、
9月上旬ごろに応募開始だそうです。
すごく人気のあるお祭りで、抽選制なのですが
倍率がすごいらしいです
(私は去年応募しましたが、残念ながらハズレました…)。
当たった人は超ラッキー☆ですよ〜^^
http://www.mod.go.jp/gsdf/event/music_festival/

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第8回
「1つずつ身につけよう、自然な英語の使い方」

以下のサイトから随時、ためになる情報をピックアップしていきます。
http://news.mynavi.jp/series/abunaieigo/menu.html

第8回は、以下のページより引用させていただき、
一部改変してご紹介します。
http://news.mynavi.jp/series/abunaieigo/008/index.html

【転職したことを相手に告げたいときのアブナイ英語】
 →I am changing my job.

【こんな風に聞こえるかも】
 →今、行っている仕事の内容を変えています。

【ネイティブが使う英語】
 →I've changed jobs.

日本語では、職も業務内容も「仕事」という言葉で表現しますが、
英語の考え方では、転職する前の仕事と、
転職したあとの仕事があるので、転職について言いたい場合は
「jobs」と、複数形を使って表現するようです。
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